歯磨きしているのに虫歯が出来てしまう方は心斎橋の歯科

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虫歯ばい菌やっつけよう!

心斎橋の歯科について

現代の子供に増えている虫歯。お菓子やジュース・ファーストフードなどを食べる機会が増えたことにより乳歯の虫歯が増えてきているそうです。うちの娘も虫歯になってしまい、現在心斎橋の歯科に通っています。特にお菓子やファーストフートを食べているわけでもなく、毎日3回きちんと歯磨きもしていましたし、ジュースを飲んでいるわけでもありませんでした。しかし虫歯になってしまいショックでした。娘に足りなかったことは「予防歯科」。現在通っている心斎橋の歯科ではフッ素の塗布を推進していて、定期的に心斎橋の歯科に通い虫歯を予防しているそうです。早くやっておけばよかったと後悔しました。
実は乳歯の虫歯は永久歯とちがって黒くならず、白っぽくなります。特に歯と歯の間(歯ブラシが届きにくいところ中心)に汚れがたまり蓄積して虫歯となっていきます。神経までいってしまうと特に大変です。「痛い」という自覚がないため進行しても気が付かないということが多々あるそうです。
そんな風にならないためには予防歯科はもちろん自宅でできるセルフケアも重要になってきます。最近ではフッ素がドラッグストアやホームセンターにも売っているので手軽に使うことができます。また、デンタルフロスや歯間ブラシをうまく使い徹底的に子供の歯磨きをサポートしてあげようと反省しました。

家族でお世話になっている心斎橋の歯科

息子2人が心斎橋の小児歯科によくお世話になっています。元々私が通っていた心斎橋の歯科なのですが、先生が優秀なかたで治療に時間もかからず、ほとんどの治療は一回で終わりになるので子供もここに通わせようと思っていました。
初めて子供がお世話になったのはフッ素を塗ってもらうときでした。私が住んでいるところは初回のみ無料でできるので、全ての乳歯が生えたのを確認してから、歯科に行きました。虫歯ができてしまったときは少しの虫歯は経過観察ということでフッ素を塗ってもらうことが多かったです。長男の奥歯に大きな穴があいてしまったときは治療をしてもらいましたが、怖がることもなくあっという間に治療が終わったので助かりました。次男も長男と同じところに虫歯ができてしまったのですが、今は経過観察中です。
転勤で今住んでいるところにきたのですが、心斎橋の歯科がたくさんあって、初めはどこの歯科に掛かろうか悩んでいました。たまたま近くにいとこが住んでいておすすめしてもらいました。外観は古くて入りにくい感じなのでおすすめされなかったらおそらく行かなかったと思います。しかし今はこの心斎橋の歯科で本当によかったと思います。やはり歯科選びは口コミが大切だなと思いました。

心斎橋の予防歯科というコンセプト

日頃から忙しくて中々自分の歯や歯茎への気配りが足りない時って当然あります。「たまに丁寧に磨いているから」「テレビで紹介されている最新の私は子供の頃からよく心斎橋の歯科へ通っていました。虫歯の治療で行く事がほとんどだったのですが、自分ではちゃんと歯磨きをしているつもりなのになぜか虫歯が出来てしまうのです。虫歯になる人とならない人とでは口の中の菌に違いがあると聞いた事がありますが、同じ家で過ごしていた兄弟でも、私と弟とでは全く口腔環境が違います。
私は虫歯に悩まされて大きくなりましたが、弟はといえば大人になるまでほぼ虫歯ゼロで育ってきて、心斎橋の歯科に行ったとしても1日で終わる程度の治療しか受けた事がありませんでした。自分の子供には、虫歯になってほしくありません。
虫歯になりやすい菌が親から子供にうつると聞いてから、子供にはなるべく親とは違う箸やスプーンで食事を与えていますが、1度でも菌がうつってしまうとダメだという事なので、もう残念ながらうつってしまった後かもしれません。
現在は心斎橋の歯科へ行くのは虫歯になってからではなく、虫歯や歯肉炎など、口の中のトラブルを未然に防ぐ為に行くのだそうです。予防歯科という言葉を数年前に初めて聞いてから、もっと早くその様な考え方が広まっていたら良かったのに、と思いました。年をとってからでも自分自身の歯で食事が出来るように、歯科検診は定期的に行いたいと思っています。

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